2018年3月27日 (火)

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鉄道の要衝として拓かれた追分。

昔ほどの賑わいはないものの、室蘭線と石勝線が交わる駅となった今も、鉄道の要衝であることには変わらない。

4方向の列車が集う、朝のひとコマ。

2018年3月26日 室蘭線:追分駅

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2018年1月 9日 (火)

乗り降り

画像に含まれている可能性があるもの:屋外

レトロな雰囲気の登別。
高さの低い汽車ホームのままなので、乗降にはよっこらしょっととの声が聞こえそうです。
2018年1月9日 室蘭線:登別駅

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2017年7月17日 (月)

麦秋

画像に含まれている可能性があるもの:空、海、雲、屋外、自然

やたらと暑い日が続く北海道。 夏真っ盛りですね♪

暑くなると色付き始める秋撒きの麦畑。
いい色合いになってきました。
今朝はどん曇りなので、エイヤッ!と流し撮りにしました。

近ごろは、出勤前の朝練にしています♪

2017年7月17日 室蘭線:志文~岩見沢

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2017年2月 2日 (木)

青い闇を行く

画像に含まれている可能性があるもの:空、夜、屋外

かつての名撮影地も今は静か。
しかし素敵な情景は変わらない。
跨線橋が掛かった事で、撮り易くなりましたね。
強い吹雪で、気象条件は厳しいものでした(T-T)。

2017年2月2日 室蘭線:栗山~栗丘

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2012年5月 4日 (金)

うねうね

Dd51muro017

中線から出て行く後姿は、蛇がうねうねと動くさまにそっくり。
タキならでは形状で、より蛇のように見えた。

2012年3月 室蘭線:錦岡駅

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2012年4月27日 (金)

曇ってよかった?

Df019

西向きのこの撮影場所。シルエット狙いで来たものの、天候悪化で太陽は雲隠れ。
色が出ただけよしとするか

2012年3月 室蘭線:追分~三川

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2012年4月20日 (金)

5373レ@栗丘

Df017

30数年前は石炭が行き交った道を、今は逆方向に石油が行運ばれているが、やがてこの光景も過去帳入りへ。

2012年3月 室蘭線:栗山~栗丘

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2012年4月13日 (金)

緑一色、8087レ

Df018

役満ですね(笑)。特急が高速で走る昼間に札幌へ向かう石油列車。
最高速度の高いタキで編成されるので、見事に色が揃い美しい列車である。

2012年3月 室蘭線:社台~錦岡

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2011年10月28日 (金)

タンクがいっぱいなのも来春まで

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2011年9月28日付北海道新聞経済面にあった、北海道内石油輸送を船舶へ転換の記事。
室蘭にあるJX日鉱日石の製油所から行われている製品輸送を鉄道から船舶へ転換するというもの。将来的には製油所自体も閉鎖し、本州へ統合するとも言われている。
需要縮小に流れで存在そのものがなくなる、という事態なのだ。

本輪西は、この製油所の出荷施設がある所。日中の構内は輸送に使用されているタンク車がいっぱい。

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貯蔵タンクの手前を埋めるタンク車も、来春までの光景。

当たり前が当たり前でない現実。受け止めなければならない現実なのだ。

2011年10月 室蘭線:本輪西

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2011年10月25日 (火)

ひと休み

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未明から走り回ったこの日。無茶苦茶に眠く、居眠り運転するほど。
熱中するのもほどほどにしないと(汗)。
どうしても我慢できなくなり、横道に入り昼寝へ。

しかしながら、眠りの浅い時に鳴り出した踏切音でカメラを構える始末。

特急や貨物が疾走している、海を望む大根畑の中をローカルがゆっくり走っていた。

2011年10月 室蘭線:北舟岡~稀府

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